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心臓血管外科関連講演会

NO吸入療法学術講演会が開催されます。 (2018年03月)

NO吸入療法学術講演会

来る3月6日(火)に院内でNO吸入療法学術講演会が開催されます。

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神奈川県立循環器呼吸器病センター 学術講演会 (2017年11月)

藤井医師

当科准教授 藤井正大医師が、11月15日に行われた『神奈川県立循環器呼吸器病センター 学術講演会』で講演しました。

演題名「心臓手術周術期のβ遮断薬の役割」 >>講演パンフ(PDF)

第23回千葉心臓外科手術手技検討会 (2017年07月)

第23回千葉心臓外科手術手技検討会

第23回千葉心臓外科手術手技検討会

7月22日に開催された『第23回千葉心臓外科手術手技検討会』に藤井正大医師太田恵介医師が参加しました。この会は毎年7月に行われ、千葉県下の心臓血管外科の医師が一堂に会する貴重な集まりです。

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昭和大学 城南周術期循環管理フォーラム2017 (2017年07月)

藤井医師

城南周術期循環管理フォーラム2017

当科准教授 藤井正大医師が、7月1日に行われた
『城南周術期循環管理フォーラム2017』で講演しました。

演題名
「周術期のβ遮断薬のマネージメント」

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第10回北総循環器フォーラムを開催します (2017年07月)

2017年6月ウェットラボ

『第10回 北総循環器フォーラム』を2017年7月26日(水曜日)に開催させて頂く運びとなりました。
ご多用の折とは存じますが、ご出席賜りますようお願い申し上げます。

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東京医科歯科大学 お茶の水周術期循環管理セミナー (2017年06月)

藤井医師

愛媛ハート塾2016プログラム

当科准教授 藤井正大医師が、6月20日に行われた
『お茶の水周術期循環管理セミナー』で講演しました。

演題名
「心臓外科周術期にβ遮断薬をどう使うか」

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藤井医師が山口県で講演を行いました (2016年03月)

藤井医師

当科准教授 藤井正大医師が、3月に山口大学で行われた山口救急・集中治療セミナー2016で講演を行いました。

演題名「人工心肺後急性肺障害の対策について」 >>講演プログラム(PDF)

藤井医師が愛媛県で講演を行いました。(2016年02月)

藤井医師

愛媛ハート塾2016プログラム

当科准教授 藤井正大医師が、2月に愛媛県で行われた
愛媛ハート塾2016で講演を行いました。

演題名
「心臓外科医による上手なβ遮断薬のマネージメント」

Duke E. Cameron教授講演会・Wet Lab (2007年10月)

2007年10月に米国Johns Hopkins大学からCameron教授をお迎えして、胸部・心臓血管・呼吸器外科主催のもと”Valve-Sparing Aortic Root Replacement”というタイトルで講演会を行いました。我々心臓血管外科医だけでなく、研修医や看護師の皆さんが参加し、盛大に講演会は終了しました。その後、Wet Lab(ブタの心臓を使用した手術シミュレーション)を行い、実際の手術手技を伝授して頂きました。

Johns Hopkins大学は、米国における心臓血管外科のパイオニアの一つであり、全米からマルファン症候群の患者さんたちが治療のために集まってきています。Cameron教授はマルファン症候群に伴う上行大動脈基部の動脈瘤手術の世界的権威であり、Valve-Sparing Aortic Root Replacementの症例を非常に多く経験されております。彼を千葉北総病院にお迎えし、ご講演いただきましたことは、我々にとって非常に誇らしく思っております。

Duke E. Cameron教授講演会Duke E. Cameron教授講演会Duke E. Cameron教授講演会

Ralph J. Damiano, Jr. 教授講演会 (2008年6月)

2008年6月には、胸部・心臓血管・呼吸器外科主催のもと米国Washington大学からDamiano教授をお迎えして、心房細動手術の現状と将来の展望についてご講演いただきました。講演タイトルは”Surgery for Atrial Fibrillation: Current Status and Future Directions”。胸部・心臓血管・呼吸器外科医だけでなく、近隣の開業医の先生方や本院の循環器内科、麻酔科、放射線科の先生方、研修医、看護師・MEの皆さんなど数多くの出席があり、活発な討論とともに盛況の内に講演会は終了しました。

Maze手術は、心房細動手術の標準的な術式です。この手術はWashington大学において考案され、世界中に広まりました。Damiano教授はMaze手術を考案したCox教授の後任で、現在の世界における不整脈手術の第一人者であります。20年間以上に渡るWashington大学での心房細動手術の成績とともに最新の臨床研究や動物を用いた基礎研究についてお話しいただきました。

日本医科大学 心臓血管外科は、いままで20年以上に渡ってWashington大学に留学者を派遣してきており、数多くの研究論文を発表し、密接な関係を築いてきました。今後もこの関係を継続してゆき、お互いに切磋琢磨しながら世界の不整脈手術をリードして行きたいと存じます。

Ralph J. Damiano, Jr. 教授講演会 (2008年6月)Ralph J. Damiano, Jr. 教授講演会 (2008年6月)Ralph J. Damiano, Jr. 教授講演会 (2008年6月)

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