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活動報告

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2021年度の臨床実習アンケート結果を掲載致しました。

2021年度臨床実習アンケート結果

2021年度に臨床実習を行なった学生へのアンケート結果です。

表の通り、実際に臨床実習をした学生から高い評価を得る事ができました。

■4付属病院の心臓血管外科に回答下さった合計13人中、千葉北総病院 心臓血管外科へは7人(男性4人・女性3人)実に53.8%が「一番勉強になった」と回答下さいました。

■千葉北総病院の中では2位、4付属病院全体でも4位の好成績でした。

2022年11月 ウェットラボを行いました。

2022年11月ウェットラボ

11月9日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

 

2022年11月 藤井医師が学会で発表を行いました。

第35回日本外科感染症学会総会学術集会

当科准教授 藤井正大医師「第35回日本外科感染症学会総会学術集会」で、発表を行いました。

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演題名

パネルディスカッション「開心術の一部縫合創における陰圧閉鎖療法の適応を見極める」

ランチョンセミナー「心臓外科領域のSSIケアバンドルにおいてiPICOはGame-changerとなるか」


【藤井医師発表の様子】


第35回日本外科感染症学会総会学術集会藤井医師

2022年10月 ウェットラボを行いました。

2022年10月ウェットラボ・その2

10月26日(水)臨床実習中の医学部4年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

 

2022年10月 藤井医師と山下医師が学会で発表を行いました。

第75回日本胸部外科学会定期学術集会

当科准教授 藤井正大医師と助教 山下裕正医師「第75回日本胸部外科学会定期学術集会」で、発表を行いました。

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演題名(藤井医師)

ワークショップ「基礎研究から見えてくるベスト-ミックス心筋保護法の可能性」

一般口演「アクアポリン7欠損がSt Thomas’心筋保護液に与える影響を探る~心筋内アデノシン三リン酸の動態の検討」

ポスター「心房細動患者の同一左房内における心房筋遺伝子発現の違い:multi-samplingによる検討」

ポスター「開心術患者におけるFunctional Independence Measureスコアを用いたフレイル評価の検討」

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演題名(山下医師)

ポスター「エサキセレノンのSt Thomas’s Hospital2号駅液の心筋保護効果についての検討」


【藤井医師発表の様子】


第75回胸部外科学会藤井医師

2022年10月 ウェットラボを行いました。

2022年10月ウェットラボ

10月5日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

 

2022年9月 小野田医師が学会で発表を行いました。

第30回日本血管外科学会関東甲信越地方会

当科助教 小野田翔医師「第30回日本血管外科学会関東甲信越地方会」で、発表を行いました。

演題名

「術中にCOVID-19感染と診断された急性A型大動脈解離の一例」

2022年9月 藤井医師が学会で発表を行いました。

第3回日本心筋保護研究会学術集会

当科准教授 藤井正大医師「第3回日本心筋保護研究会学術集会」で、発表を行いました。

演題名

「ARNIの術中心筋保護法への応用を目指して」

2022年8月 ウェットラボを行いました。

2022年8月ウェットラボ

8月24日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

自宅待機の学生のための準備もやっています。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

 

2022年6月 ウェットラボを行いました。

2022年6月ウェットラボ

6月22日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

2022年5月 ウェットラボを行いました。

2022年5月ウェットラボ

5月18日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

2022年4月 藤井医師が学会で発表を行いました。

第122回日本外科学会定期学術集会

当科准教授 藤井正大医師「第122回日本外科学会定期学術集会」で、発表を行いました。

演題名

「透析患者における冠血行再建の検討」

2022年4月 ウェットラボを行いました。

2022年4月ウェットラボ

4月13日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

2020年度の臨床実習アンケート結果を掲載致しました。

2020年度臨床実習アンケート結果

2020年度に臨床実習を行なった学生へのアンケート結果です。

表の通り、実際に臨床実習をした学生から高い評価を得る事ができました。

■千葉北総病院 心臓血管外科での実施人数25人中13人(男性7人・女性6人)実に52%が「一番勉強になった」と回答下さいました。特に女性の中では1位でした。

■千葉北総病院の中では2位、4付属病院全体でも4位の好成績でした。

2022年3月 藤井医師が学会で座長を務めました。

第188回日本胸部外科学会関東甲信越地方会

当科准教授 藤井正大医師「第188回日本胸部外科学会関東甲信越地方会」で、座長を務めました。

演題名

「冠動脈・心低侵襲手術」

2022年3月 山下医師がミニレクチャーを行いました。

山下先生ミニレク

当科助教 山下裕正医師が研修医に下肢静脈瘤についてミニレクチャーを行いました。

 

2022年3月 山下医師が学会で発表を行いました。

第86回日本循環器学会学術集会

当科助教 山下裕正医師「第86回日本循環器学会学術集会」で、発表を致しました。

演題名

「Experimental study on mineralocorticoid receptor blocker, esaxerenone and myocardial protection」

 

2022年3月 ウェットラボを行いました。

2022年3月ウェットラボ

3月9日(水)臨床実習中の医学部4年生を対象に、ウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)をonline講義として行いました。

藤井先生の行う心臓の解剖や僧帽弁形成手技をwebカメラで見てもらい、解説や質問を交えながら丁寧に行いました。

2022年3月 藤井医師と山下医師が学会で発表を行いました。

第52回日本心臓血管外科学会学術総会

当科准教授 藤井正大医師と助教 山下裕正医師「第52回日本心臓血管外科学会学術総会」で、発表を致しました。

演題名(藤井医師)

「当院におけるフレイル評価の取り組み」

演題名(山下医師)

「エサキセレノンのもつ急性期心筋保護効果の検討~投与タイミングが及ぼす影響~」

 

2022年2月 ウェットラボを行いました。

2022年2月ウェットラボ

2月9日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、ウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を初めてonline講義として行いました。

藤井先生の行う心臓の解剖や弁置換手技をwebカメラで見てもらい、解説や質問を交えながら丁寧に行いました。

2022年1月 ウェットラボを行いました。

2022年1月ウェットラボ

1月12日(水)臨床実習中の医学部5年生を対象に、適切な換気を行いながらウェットラボ(豚の心臓を用いた実習)を行いました。

心臓の解剖を復習しつつ、人工弁を用いた弁置換術を体験してもらいました。

 

 

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